■ ジェームス・ブラント All The Lost Soulsワールドツアーin上海
■ L'Arc-en-Ciel TOUR 2008 L'7〜Trans ASIA via PARIS〜
■ 2008年ビョーク上海コンサート
■ 譚咏麟(アラン・タム)2008上海コンサート
■ ダンス「中日三杰舞薈萃」
■ 演劇「孫文と梅屋庄吉」
■ CHAGE & ASKA上海コンサート
■ S ong With ShanghaiMoon-amin Private Mini Live & Special Dinner
■ 笑って笑って元気になろう
■ 話劇 「双面膠(両面テープ)」
■ミュージカル「マンマ・ミーア!」上海初演
■ セーヌ川畔から届いた挨拶
■ 永遠のボサノバの女王
■ Rin’ CHINA TOUR 2007
■ クロノス・カルテット&呉蛮コンサート
■ イル・ディーボ2007上海コンサート
■ ジョー山中上海ライブ
■ ピアノのプリンスの詩的な音色
■ BBC交響楽団2006年上海コンサート
■ シティ・オブ・ロンドン・シンフォニエッタ コンサート
■ 王力宏 蓋世英雄2006上海コンサート
■ 手の届く距離から 語りかける歌声
■ 最先端のJ−POPをチェックしよう
■ 最先端のJ−POPをチェックしよう
■ acid android & MUCC中国ツアー
■ バッハ逝去250年記念バレエ
バッハの逝去250年を記念してアテルバレットの芸術監督Mauro Bigonzettiが創作したバレエ。バレエでその幾何学的できっちりと作られたバッハ作品とその音楽世界に敬意を表し、音楽が表現する人と神とのバランスを表現して行く。
Bigonzetti本人の振り付けによる「神曲第三章」を発展させたこのバレエは、ダンテの「神曲 天国編」よりインスピレーションを得ており、一部にはバッハの音楽を採用している。バッハの曲の中でも最も有名な部分が流れる中で行われる群舞は非常に神秘的だ。「カンタータ」「ソングス」の2作品の公演も行われる。
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■ サンフランシスコ・シンフォニー上海初コンサート
サンフランシスコ・シンフォニーの第一回公演は1911年、現在の常任指揮者はマイケル・ティルソン・トーマス、すでに11回の定期シーズンを迎えている。彼は1969年ボストン交響楽団の指揮者、1988年からはロンドン交響楽団の首席指揮者を務めて来た。レナード・バーンスタインとともに1990年に立ち上げたパシフィック・ミュージカル・フェスティバルでは芸術監督を務めている。オーケストラとチェリスト、リン・ハレル、そして彼の優雅な指揮でアイヴズの「戦没将兵記念日」、シューマンの「チェロ協奏曲ト短調:作品129)、ブラームスの「交響曲第二番作品23」などが奏でられる。
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■ ノーザンバレエシアター「椿姫」
イギリスのノーザンバレエシアターは創作バレエに長じたバレエ団。小説の「嵐が丘」、演劇の「欲望という名の電車」、オペラの「カルメン」などのアレンジ作品を毎年少なくとも2本以上発表し続けている。
古典バレエである「椿姫」は2005年春夏に発表されたばかり。ヴィオレッタとアルフレードのロマンチックで悲劇的なラブストーリーをバレリーナたちが作り上げる。イギリスでは、2005年のステージで最もロマンチックな作品、と称された。「乾杯の歌」の華やかな旋律と群舞で幕を開け、激情に満ちた2人のダンスで幕を閉じる。観客のほとんどすべてが涙を流した作品、ハンカチをお忘れなく。
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■ パバロッティ ファイナルワールドツアーin中国
1961年に初舞台「ラ・ボエーム」で鮮烈なデビューを果たしてから今に至るまで、世界各地の無数のオペラとコンサートに出演、億という単位に達するレコードを発行したパバロッティ。彼の高く響く透明感のある迫力の歌声は世界中で何億人もの観客の心をとらえ、長く支持され続けてきた。パバロッティの名とイタリアオペラのハイC王という称号は常に共にあった。この44年の輝かしい音楽家人生が2005年、ついに幕を閉じる。パバロッティは「ツアーの後ではシャワーの時にだって歌わないよ」とユーモアを込めてその固い決意を表明した。名残惜しい最後のツアー、まさに必聴のコンサートだ。
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■ カレーラス上海コンサート
3大テノールの1人、ホセ・カレーラス。彼は数いる音楽の神童の中でも珍しい「声楽の神童」であった。10歳の時に早くもオペラを演じ、22歳の時にはスペインの有名なソプラノ歌手モンセラット・カバリエに招待されて同じ舞台に立ち、大きな成功を収めた。60幕以上のオペラに参加し、数百枚のレコードを出し、世界各地でたくさんのゴールドレコードとプラチナレコード賞を得ているカレーラス、その魅惑的なステージ、妙なる歌声による美しい表現をライブで聞ける絶好のチャンスだ。2度目の上海ツアーのステージで、またあの素晴らしい天上の歌声を届けてくれるだろう。
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■ 小澤征爾音楽塾上海スペシャルコンサート&オペラ ROHM OPERA THEATER
小澤征爾は一貫して恩師のカラヤンの指導のもと、「交響曲とオペラはクラシック音楽の両輪」という精神を学んできた。この経験を若い音楽家に伝えるために2000年から始めているのが「小澤征爾音楽塾オペラプロジェクト」だ。このプロジェクトで行なわれた公演は多くの聴衆の称賛を受けている。今年はロッシーニの代表作「セビリャの理髪師」を取り上げ、40名の中国人学生とともに中国初公演を行う。ルクサンドラ・ドノーゼ、ジョン・オズボーンなど綺羅星のようなメンバーを集めながら良心的チケット価格であるこの公演から、クラシックに親しんでもらいたい、という小澤氏の思いが伝わって来る。
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■ L'Arc〜en〜Ciel「ASIA LIVE 2005」in 上海
初の中日同時発売アルバム、初の正式輸入DVD、ラルクは常に音楽界の神話を築いてきた。今回のツアーは中国では上海1カ所のみということで、チケット価格も5000元と高騰。だが7年前からラルクの中国ライブを待ち望んでいたラルクファン「虹迷」によってあっという間に完売してしまった。中国各地には非公式のファンクラブが驚くほどある。日本と同じスタッフ、機材を用い、日本と変わらぬクオリティー、ネット上のファン投票で選ばれた曲、今回のライブは彼らにとって最高にハッピーなパーティーとなることだろう。ソールドアウト前にチケットゲットに走ろう!
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■ 少林寺が上海にやってくる!
少林寺のカンフー、それは中国で最も代表的で文化的、宗教文化を内包した完璧な体系を持ち権威あるミステリアスな武術の流派だ。少林寺はすでに中国武術の代名詞ともなっているし、その流れのブルース・リー、ジャッキー・チェン、ジェット・リーらが世界各地で名をあげてもいる。「少林寺武館」はアメリカ、ヨーロッパ、東南アジアの40数ヵ国で演出し各国で観客を驚かせて来た。イギリスの女王、エリザベス二世も名声に惹かれ、彼らを白金漢宮というステージに招いて参観したそうだ。今年の夏、その彼らが8月丸々上海でカンフーのステージを演じてくれる。
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■ 最高に熱狂的なステージになること請け合い!
人が空を飛び、ワイヤーが踊り、流星雨が降り、花火の瀑布が落ちる・・・あっと驚くシーンの連続だった2003年のジェイのコンサート、冬にもかかわらずファンの血を沸騰させた。独自のアイデンティティをもち、誰にもまねできない創作の才能でR&Bのトップの座に上りつめたジェイ。今年の主演映画「頭文字D」も間もなく公開、2005年中国ツアーのトップを飾る上海公演も盛り上がること間違いなしだ。今回は彼の鋭さを抑えて温かさを前面にだしたステージ。ブランコに載って高い7階建てのステージに降り立ち、ピアノや 笛を演奏したり踊ったり。当日は会場にファンの歓声が響き渡ることだろう。
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■ 心の奥深くまで響き渡るアジア音楽への新たなチャレンジ
1300年前の奈良時代から雅楽を伝えて来た東儀家。その家を継ぐ雅楽師東儀秀樹は幼少期を国外で過ごし、ロック、クラシック、ジャズなどの各種の異なる音楽影響されて来た。彼は宮中の様々な儀式や皇居内で行なわれる雅楽演奏会だけではなく、文化交流の橋渡しとして海外ツアーにも積極的に赴いている。またピアノ、電子楽器、雅楽を結合した自らの音楽を生み出し、テレビ、映画、劇など各領域で活躍している。共演するBAO(豹)は中国の優秀な若い民族音楽演奏家6人組。今回のステージは5月に開催される上海の春国際音楽節のトップを飾るステージの1つだ。この後日本全国18都市のツアーに向かう。
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■ ローラ・フィジーの声に一目惚れ
まれに見る声の持ち主ローラ・フィジー、彼女の声は磁力があり純粋で深みもあり、そしてセクシー。優美でロマンティックな歌を歌うのにぴったりな彼女の歌は、テレサ・テンの「月亮代表我的心」といった中国語曲を始め、フランス語、スペイン語の音楽から選ばれている。オランダとエジプトの血を引き、エクアドルで育ったというバックボーンにより柔軟に様々なものを受容することができるのだろう。こうして彼女はヨーロッパ、アメリカ、アジアの音楽ファンも魅了しているのだ。ポップス、ジャズ、ラテンの間を逍遙するローラ・フィジーの歌があなたを美しい夢へと誘ってくれるだろう。
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■ 最も困難と苦難を秘めた 白鳥の湖
雑技とバレエのコラボレーション!前代未聞の大胆な作品だ。難易度の高さと美しさを兼ね備えたこの白鳥の湖は、APECで各国の首脳の前で上演された作品。サーカス界のオスカー賞とも呼ばれるモンテカルロ国際サーカスフェスティバルでゴールデンクラウン賞を受賞する等、30もの国際的な賞を受賞している俳優たちは、チャイコフスキーの音楽をバックに演じられるダンステクニックと高レベルの雑技、「大跳板」「滾環」などの雑技演目と4匹のカエルの創作バレエを絶妙に組み合わせている。白鳥が軽やかに王子の頭頂につま先立ちする瞬間には、誰もが心からの賛美と感嘆を感じることだろう。
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■ 現代バレエの父が上海に再来
2001年、「生命之舞」が上海中を震撼させた。Versaceの豪華な舞台衣装、Queenのロックスピリット、モーツァルトの天上の音楽が結びついた現代バレエがくっきりと人生の真実を解き明かしたのだ。そのとき上海の観客は驚喜して歓呼をあげ、拍手を送ると同時にモーリス・ジャン・ド・ベルガーの名を脳裏に刻み付けた。そして4年、この20世紀の5大振付師の1人であるベルガーがベジャールバレエ・ローザンヌを率いて上海に再来する。今回彼らが上演するのは「火の鳥」「ブレルとバルバラ」「我が夢の都ウィーン」の3つの力作。中でも「火の鳥」はベルガーが世界のバレエ界で名を成した作品だ。
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■ オールド上海ダンスホールの光と影
白先勇の小説「最後の夜(金大班的最後一夜)」で語られているのは美しく、才能あるダンサー支配人金兆麗とパラマウントの4大美女ダンサーのストーリーだ。音楽、歌とダンス、台詞が組み合わさって作られる大型舞台劇では、歌とダンス、賑やかなネオンの中で紡がれるオールド上海の華やかさの裏に潜む悲しい影が描かれている。現代の感性作家白先勇、映画監督謝晋、そして話題性たっぷりの女優劉暁慶という豪華メンバーが勢揃いしたこの劇、「何日君再来」「花好月圓」「夜来香」など30年代、40年代に流行した懐メロが全劇のテーマとして使われ、東方のパリ「夜上海」の過ぎ去った月日を再現してくれる。
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■ 交響曲とジャズのコラボレーション
オーストラリアのトップジャズトランぺッター、ジェームズ・モリソンは多芸多才な人物だ。ポピュラーナンバーをジャズ風にアレンジした演奏で人々の耳目を一新させている彼は、今回のコンサートでカルメンとやウエストサイドストーリーなどを、大胆なアレンジでジャズの風格とオーケストラを組み合わせた天衣無縫であざやかな音楽を生み出してくれる。
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■ ミュージカルショー
一九九七年に急死したキング・オブ・ロックンロール、エルヴィス・プレスリーの音楽は今も世界中の人々に愛され続けている。『エルヴィス・ストーリー』は、実録の記録映像を織りまぜながら、ブロードウェイ規模の舞台美術でエルヴィスの音楽人生を再現するショーだ。一九九五年カナダ・ケベック市のキャピトーレ劇場での初演以来、カナダ各地はもとよりアメリカ、日本、フランスで大人気を博している。エルヴィスを演じるのは、歌唱力・演技力ともに実力派のマルタン・フォンテーヌ。マルタンが歌うナンバーは約四〇曲で、まるで本物のエルヴィスのショーを見ているかのような感動と驚きを与えてくれる。
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■ 大型舞台劇
愛に執着するカルメン、嫉妬により恨みを抱くホセに多くの人が惹かれ、様々なステージが行われて来た。そしてこの一〇月、誰もが知っているこのストーリーが超大型ステージとして上海に上陸する。アジア初演のこの劇は超大型のステージ、巨額の制作費、観客動員数などの多くの項目で世界記録を打ち立てている。ステージにはスペインのセビリア闘牛広場の落日、ヨーロッパの闘牛場の盛大な場面、一〇万本の紅い花に埋められた別れの場面が造り上げられ、終幕では満場の炎の雨が降り注ぐ。
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■ 黄金の33年エルトン・ジョン
世界の伝説のロッカー、エルトン・ジョンがやってくる!ピアノ、ブルース、ロック、パンクなどさまざまなジャンルを網羅してきた彼の輝かしい賞賛の数々は余人のおよぶところではない。上海でのコンサートは今年発表したニューアルバム「Greatest Hits One Night Only」(二時間半に及ぶニューヨークのマディソンガーデンでのライブ、保存版DVD付き)に合わせて行われるツアーのラストステージ。そして今回のツアー、この上海では二夜連続公演となる。中国大陸での初演が楽しみだ。
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■ 美しい東方の姫の幻想的な愛の物語
オーストラリアのダンサー、ナタリーが斬新で豊かな表現を用いて、シンプルかつ前衛的に作り上げたバレエ劇。物語はトゥーランドット姫、女奴隷のリュー、カラフ王子を中心に愛の様々な形を表現していく。トゥーランドット姫は絶世の美女だが、冷酷無情、求婚者に3つの謎を出している。姫の女奴隷のリューはかつてカラフ王子を愛していた元王女。彼女は王子への愛の為に命を捧げ自殺を図る。その姿に動揺する姫、そんな彼女へカラフ王子は真心の口づけをする。それが姫が長い間身につけていた冷酷な仮面を解き放ったのだ。2人の激情的な踊りが劇のクライマックスだ。
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■ 幾米(ジミー)作品シリーズ
7月、幾米の夢の世界へ行こう!
台湾の有名な絵本作家、幾米。詩情にあふれた作品は、シンプルな言葉が独自のスタイルを作り出している。彼の描いた一八本の作品は中国を風靡しただけでなく、海外にも広く受け入れられている。金城武、梁朝偉なども「向左走、向右走」「地下鉄」の映画に参加している。そして今年七月、「遇見幾米・感性上海生活芸術季」が上海で行われる。このフェスティバルでは、幾米の最も愛されている作品「地下鉄」をアレンジしたミュージカルの中国大陸初上演、厳選された一〇〇枚余の幾米の原画展が行われるほか、七月一〇日には新天地でマルチメディアショー、上海書城で初めてのサイン会まで行われる。
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■ バレエ バレエで見るドラキュラ
「ドラキュラ」はもともとアイルランドの作家ブラム・ストーカーの小説だが、のちには吸血鬼の代表となり、なんども映画が作られた。そして今年六月、ロイヤル・ウィニペグ・バレエ団がストーカーの原書に近い形で、現代版バレエにアレンジした「ドラキュラ」を発表する。今回の中国公演はロイヤル・ウィニペグ・バレエ団の有名な中国人プリンシパルダンサー、張衛強のさよなら公演。もちろん張衛強が主人公のドラキュラ伯爵を演じる。ファンタスティックなステージは時にロマンチックで時に恐ろしく、ダンサーたちの演技もクラシックバレエの伝統を超え、人を引きつける力に満ちたものとなっている。
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■ デビッド・カッパーフィールド2004年
デビッドはこのツアーを終えた後、舞台を離れ、国連平和大使として各地を訪問する仕事につく。一〇〇%新しい今回の演目ではロマンチックをテーマにした前の二回より、驚きと刺激いっぱいのイリュージョンが楽しめ、さらに危険度もよりいっそう大きくなっている。世界でも初めての命綱なしの技と映像技術をもちいた空飛ぶマジック「フライング・ソファー」では、二名の観客を乗せた不思議なソファーが大舞台の上空を飛翔する。デビッドは特に上海がお気に入りで、自ら上海で多めに公演するようにスケジュールを組んでいるそうだ。今回のツアーが中国最後のツアーとなるかもしれない。お見逃しなく。
日時:5月10〜16日 19:15 場所:上海大舞台
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