上海ウェネバーオンライン
中国(上海・北京)生活情報満載!!
Contents / Walk by strolling,Pudong local expert
4月
テーマパーク型レストラン 「MA・TSU・RI 123」
敷地面積1500平米の広大なフロアの中に、回転寿司や 居酒屋、天ぷら、洋食、中華料理などの12店舗の専門店がズラリ! できたての料理を吟味しながらグルメ小路を散策してみよう!
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3月
上海の桜スポット
春です。
3月の終わりから咲き始める花といえば、日本人ならやっぱり桜。お花見気分が味わえる、上海の桜スポットをご紹介!
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2月
馬当路
前回の田子坊同様、上海に住む人にはおなじみの人気スポット、新天地。今回はそんな新天地の中でも馬当路周辺を中心にご紹介。一味違ったアテンドや休日散歩に、いかがですか?
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1月
田子坊
アーティスティックなショップやギャラリーが集まる田子坊が、ここ1年ほどで急速に拡大中。
ショッピングにも散策にも観光にも使える田子坊の「今」を、徹底解剖!
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12月
五角場800号芸術空間
先月に続き、今回は11月末に五角場にオープンしたばかりの最新大型アートスポットをご紹介。古い倉庫を改築した建物は遊び心いっぱい。散歩気分で、ブームを迎えつつある上海アートシーンを体感しよう。
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11月
上海城市彫塑芸術中心&紅坊 
上海に来てからというもの、アートもエスプリもめっきり縁遠くなっていますというあなたに、今回は親しみやすいアートスポットをご紹介。カフェもある屋外エリアは、上海版彫刻の森のようでけっこういい感じですよ。?
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9月
呉淞編 
昔から一度行ってみたかった呉淞 今なら3号線で楽々アクセスです。 大量のコンテナが積まれていたりと 車外の景色もなかなか楽しいのです。電車好きも川好きも歴史好きも週末に呉淞へ遠出してみませんか?
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8月
太陽城堡 キダム
この夏の興奮といえば… 上海に初上陸したカナダのサーカス団 「シルク・ドゥ・ソレイユ」の人気演目 『QU DAM(キダム)』でしょう! 人間離れしたパフォーマンスの数々は、 まさに一流の芸術!一瞬たりとも 舞台から目を離せない、めくるめく 不思議の世界をご覧あれ。
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7月
東方明珠 太空城
長年見ていると だんだんと愛着が湧いてくるのが 浦東の異空間、東方明珠 外見もなんだか宇宙っぽいけど 中身も相当宇宙っぽい! アテンド以外でも 行ってみる価値ありです
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6月
濱江森林公園
こんにちは、中とじから 進出してきた山田と田中です。 第1回を記念して浦東のかなた 濱江森林公園に行ってきました。 さんざっぱら緑の中を散歩したら 売店のビールが美味しくいただけますよ。
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5月
莫干山路50号(M50)
1930年代に建てられた紡績工場跡が今では中国の若手芸術家の活動の中心ともいえる、一大アートエリアへと変貌。100以上のアトリエがあり、時にはアーティスト本人と作品について話すこともできる。最近では個性的で居心地のいいカフェも点在する。行く度に違う楽しみ方の出来るM50を歩いてみよう!
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4月
上海野生動物園
上海市中心部からバスで1時間半ほどの所にある野生動物園。土地をたっぷり使った園内には、世界各地の200を超す種類の動物たちが生活している。アフリカの大草原を真似たサファリパークや、人懐こい動物たちと触れ合えるエリアもあり、その規模は国内でも有数のものだ。のんびりマイペースの動物たちを眺めていたら、日ごろのストレスともきっとさよならできるはず。遠いから、なんて敬遠していないで、春の一日をじっくり楽しもう!
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3月
大寧国際商業広場
上海の北・閘北区、上海馬戯城に隣接する注目のエリアに、昨年秋敷地面積5.5万uという巨大なショッピングモール・大寧国際商業広場がオープンした。1300台を収容できる駐車場を備え、2キロのプロムナードが続くこちらには、レストラン、カフェ、ショップ、映画館、カラオケなどなど、楽しめるスポットが盛りだくさん!地下鉄1号線延長路駅から徒歩ですぐ、とアクセスも便利だ。そろそろ暖かくなってきたことだし、家族総出で出かけてみよう!
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2月
金橋出口加工区 Vol.2
高級マンションや別墅、インターナショナルスクールが点在し、そこだけヨーロッパにワープしたような錯覚を起こさせる、そんな場所が金橋の一角にある。広い道路は車も少なく静かで、そして何よりキレイ!ここ数年でおしゃれなレストランやショップも続々オープンし、ますますの充実ぶりを見せている。ショッピングにも散歩にもおすすめな、上海であって上海でない注目のエリアを、もっと知ってみよう。
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1月
正大広場 SUPER BRAND MALL
陸家嘴のショッピング・ランドマークと言える正大広場。オープン以来すっかり上海市民に親しまれたこちらも、2006年は新テナントお披露目に向けた準備や公共スペースの再整備などで、6、7階を中心に大々的なお色直しを続けてきた。12月にはアジア最大面積を誇る、ユニクロ・フラッグシップショップがお目見えするなど、新たなテナントが続々とオープン!今回はそんな正大広場からニューメンバーを中心に、オリジナリティあふれる新旧交えたショップを中心にご紹介!ここでしっかりおさらいしたら、早速2007年のお買い物初めといそしんでみよう。
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12月
OUTLETS(上海奥特莱斯)
今年の春、上海の郊外にオープンしたアウトレットモール、その名もOUTLETS。総面積16万uという巨大な敷地の中には、エルメネジルドゼニアやダンヒル、アルマーニといったヨーロッパの有名ブランドを中心に、中国や韓国、日本など200を越えるショップが集結。もちろんアウトレットだから、20〜30%引きは当たり前!カフェやレストランもあるので、一日ショッピング三昧もOKだ。一年間がんばった自分に、今月はプレゼントをあげよう。
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11月
上海亜太 新陽服飾礼品市場
かの有名な襄陽市場の移転先の1部は、ここ上海亜太新陽服飾礼品市場に流れついていた!地下鉄の駅直通という便利さのせいかいつでも買い物客で賑わうが、とにかく広いので襄陽市場ほどエネルギーを吸い取られることはないだろう。目に付くのはコピー商品だが、隅々まで制覇して個性的なショップに出会った時は限りなくハッピーだ。ここでの料金はまず言い値。特大ポリ袋に戦利品を入れ、引きずり歩く欧米人観光客に負けずに交渉して、ショッピングを存分に楽もう!疲れたら、地下鉄の改札を挟んで反対側のレストラン街でチャージを補給して。トルコ料理、ブラジリアンバーベキューなど選択肢もいろいろだ。
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10月
■ 上海動楽百動漫城
今年1月、南京西路沿いにオープンした上海動楽百動漫城。総面積2万m2という全国でもナンバー1の規模を誇るおもちゃのデパートだ。休日ともなれば子どもたちやマニアな人々で大賑わい。あなたも一歩入れば、昔大好きだったあのアニメのキャラクターを発見して、「懐かしい!」と叫ぶこと必至。昔はくわしかった!今も大好き!に関係なく、ぜひ一度足を運んでみよう。
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9月
■ 川沙鎮一日游
上海浦東国際空港の西側にある川沙鎮。明の初めには上海の7大製塩地の内3つを抱え、街は既に商人や労働者でにぎわっていた。中華民国時代には、タオルなどの紡績業で各地に名を馳せていた川沙。有名人では民国時代から新中国誕生後まで、中国の商業と教育に貢献した黄炎培を輩出し、宋慶齢の母親も付近に住んでいたとされている。今でも川沙鎮中心地近くには、どこか郷愁を誘う古く狭い路地や建物、昔の城壁の一部などが残っている。上海の中心部から出かけても、1日あれば隅々まで堪能できる手軽なショートトリップ先だ。よく歩く1日になるので、スニーカーを履きミネラルウォーターを持って出かけよう!
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8月
流行線・風尚百貨
オープンから8月でちょうど1周年を迎える流行線・風尚百貨。徐家匯という立地も手伝い、平日・週末を問わず学生らでにぎわうこちらは、1階と2階、総面積5000 に約200の店舗がひしめく。よくよく探してみると掘り出し物も結構見つかるので、迷子にならないよう気をつけつつ通ってみよう!もちろん値下げ交渉もおわすれなく!
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6月
盧浦大橋 SHANGHAI CLIMB
03年6月に落成して以来、空港や浦東への行き来で外国人もよくお世話になる盧浦大橋。今年5月からはちょっぴりスリリングな、中国初の橋登り観光が始まった!シドニーのハーバーブリッジでも橋登り体験ができるが、盧浦大橋では命綱なしで結構自由な橋登りが楽しめる(もちろん安全を認められたからですよ!)。周辺は万博開催予定地なので、万博パビリオンの建設過程をVIPになりきって視察しに、または消え行く景色を惜しみに、ただ単に運動不足を解消しに行ってみるのも面白そうだ!天気がよければ、ありえない場所からのパノラマビューが楽しめる。カメラをお忘れなく!
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6月
もはやいわずと知れた観光名所の一つ、董家渡路の布市場がこの春お引越しし、南外灘軽紡面料市場としてオープンを迎えたこと、すでにご存知の方も多いのでは?3階建てになった市場の中、おなじみを探すもよし(董家渡での店番号を併記しているお店もある)、新しいお店を開拓するもよし、さっそくオーダーメイドにチャレンジだ!
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5月
東方芸術中心
4万平方メートルの立地に、2年の歳月と1億円を費やし建てられた東方芸術中心。2004年大晦日のニューイヤーコンサートを柿落としに、小澤征爾がタクトを振り、東京フィルハーモニー交響楽団の豊かな表現やジャズ、バレエ、ミュージカル、ドラマなどさまざまなパフォーマンスがここで行なわれてきた。胡蝶蘭をかたどった印象的なフォルムは、フランス人建築デザイナーによるもの。ハイテクを駆使した3つのホールのほか、一見の価値があるオルゴール博物館やそのギフトショップ、公演前や特別な食事を芸術的な料理で演出するフレンチレストランが入り、アートセンターの名に恥じない構成になっている。公演が無くても足を運んでみたい、上海が誇るカルチャースポットだ。
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2月
冰雪天地
晴れともなると汗ばむ陽気の今日このごろ。のどもと過ぎればなんとやら、もう冬が恋しい?そんな時にぴったり!という冰雪天地が今年初め、龍華寺のそばにオープンした。氷のトンネルを抜けると、そこはもう別世界!吉林省の職人による氷の彫刻たちが並ぶほか、楽しいアトラクションが盛りだくさんだ。年末までの期間限定の施設なので、チェックは早めがおすすめ。さぁ、白い息を吐きながら、家族みんなで氷の国を堪能しよう。
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2月
■ 七宝老街
行ったことのある水郷と言えば蘇州、周庄、同里がベスト3だろう。でもそこに勝るとも劣らない水郷が、七宝老街だ。上海市の西南に位置するため、フラリと気軽に訪れることができて、家に帰るのもあっという間。趣のある街並みには歴史を紹介する展示館もあり、チープな小吃もたっぷり満喫できる。そしてちょっと路を外れると、少し前の上海老百姓の生活が垣間見れるのも楽しい。そんなご近所水郷へ、ブラリ散歩に出掛けよう!
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1月
■ 証大・大拇指広場
巨大なモニュメントが入り口で迎えてくれる証大・大拇指広場。最近続々テナントがオープンしつつあるこちらは、レストランやショップだけでなく画廊や美術館なども並び、「食べて、見て、買う」をトータルに楽しめる一大ショッピングモールとなっている。11万平方メートルという迷子になりそうな広大な敷地内には「あ、ここにもこんなお店が!」と、新しい発見がいっぱいだ。今度の週末、家族みんなで探検に行こう!
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12月
■ ERA―時空之旅
中国観光の目玉といえば、昔も今もハラハラドキドキの雑技鑑賞!長年親しまれてきた上海雑技団のパフォーマンスが、今年9月から一味違ったものになったのはCMなどで知られているところ。今回はこの全く異なる雑技の雰囲気とその舞台裏をご紹介!結構楽しめるこのプログラム、なんと舞台監督や演出、コンポーザーに欧米人を起用し、全体にミュージカルや欧米的なショーの要素を取り入れたものになっている。
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9月
■ 金橋出口加工区
陸家嘴の東に位置し、外資のハイテク企業が集まっている金橋出口加工区。北は巨峰路から南は羅山路×雲間路、西は楊高中・北路から東は環東二大道までと広大だが、注目のお洒落スポットは一部に密集している。今回紹介する地図の範囲だけが他とは、いや、上海とはちょっと違う異国の雰囲気をかもし出しているのだ。周辺はマンションや別荘が建設ラッシュなので引越しを考えている方、下見がてら出かけてみてはいかが?
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8月
■ 上海星光照相器材批発市場
これまで上海の様々な市場をご紹介してきたけれど、まだまだ面白い市場があるものだ。ここ上海星光照相器材批発市場はカメラとカメラ用品の総合「格安」市場なのである。3階までの各階にはまだ新しいタイプの新品、希少なプレミアものやアンティークなどのカメラ屋、照明器具やフィルム、専門書店まで何でもそろっている。やや不便なところではあるが、行く価値は必ずありだ!
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7月
■ 世紀公園
来春開校予定の日本人学校予定地からほど近い距離にある世紀公園。ただの公園だと思ってまだ行ったことのない人、実は多いのでは?ところがどっこい、イギリスの会社による設計の公園内はヨーロッパかと錯覚してしまうような、水と緑があふれる大都会の中のオアシスだったのだ!暑さを恐れずに来てみれば、涼しい風が吹き抜ける木陰で緑と花と、そして鳥の声を聞いて爽快に過ごせること請け合いだ。この週末にでも早速でかけてみよう!
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6月
■ 中国烟草博物館
ここは昨年夏にオープンしたばかりのたばこの博物館。今やたばこ消費大国となった中国にたばこが伝わったのは今から400年あまり前のこと。それから今日までの中国におけるたばこの歴史を保存するために、全国のたばこ業界の共同出資によって設立されたのがこの中国煙草博物館なのだ。文化的な方面や農業、経営、貿易と多角的で詳しい大量の展示物があなたを待っている!スモーカーもノンスモーカーも、新しい発見を見つけにいざ出発!
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5月
■ 中華性文化博物館
以前、南京東路にあった性文化博物館が、今年1月に上海に戻ってきた。これらの展示品は、長年苦労して研究と蒐集を続けている劉達臨氏と胡宏霞氏によるもの。一人でも、家族や友人とでも、真面目に性について考える機会を与えてくれる貴重な空間だ。
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4月
上海植物園
春爛漫。外に出かけて春を感じたい!そんな気分にぴったりなのがここ上海植物園。1978年にオープンして以来、隠れた人気スポットとして地元の人や外国人にも親しまれている。植物の種類は5000種も!牡丹園、バラ園、竹園など十数種の区に分かれている。植物だけでなく、レストランや子供の遊技場、江南民俗風情を理解できる黄母祠も併設されていて一日中、一年中楽しめるおすすめスポットなのだ。
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3月
■ それいけ浦東通 其の「二一」 呉昌碩記念館
待ちに待った春がやって来た!そこで今回はちょっと足を伸ばして、浦東新区の西方、浦東国際空港の手前にある華夏文化公園内にある呉昌碩記念館をご紹介。呉昌碩といえば、中国画や書道、篆刻に触れたことのある人なら一度は聞いたことがあるだろう。この記念館では呉昌碩の作品世界や生活も垣間見ることができ、それに今の季節ならなんと桜の花が見られるのだ!4月初旬が見頃だと言うことなので、お弁当を持ってみんなで出かけよう!。
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