@ 日替わりのおかずは15〜20元。予約をすればコースも可で、昼にはうどんセットも。 A 一階はテーブルとカウンター席で中二階席は寛ぎの空間。アットホームな雰囲気だ。
お店データ
住 所 :
虹梅路3717弄 森晟世洋国際広場26号
電 話 :
5422−4871
予 :
38元(昼)、150元〜(夜)
定休日 :
なし
カード :
なし
営業時間 :
11:00〜14:00、17:00〜23:00
交通手段 :
なし
その他 :
なし
CREEK KITCHEN
コンチネンタル料理 ------ 歴史ある建物で現代アートと美食を堪能
蘇州河沿いに新しいアートスポットがオープンした。もとは製粉工場だったという、築百年以上の趣のある7階建て建築を改装した「THE CREEK ART CENTER」がそれだ。2階から4階が展示スペース、5階がシックなカフェ&バー、そして最上階がフランスやイタリア料理を中心にコンチネンタル料理を提供するレストラン「CREEK KITCHEN」。芸術と食が融合するアーティスティックな店内は、オーナー夫人でもあるノルウェー人芸術家によるもの。そんなステキな場所でいただく料理も期待を裏切らない。日本人好みの、素材の味を生かしたナチュラル嗜好な味付けが美味だ。食とアートと蘇州河独特の雰囲気を贅沢に満喫できる、今、一押しのスポット。グルメやアート好きに限らず、ぜひ体験しに行こう!
お店データ
住 所 :
光復路423号うしろ長安路101号 THE CREEK ART
CENTER6階
電 話 :
6380−6002
予 :
150〜200元
定休日 :
なし
カード :
なし
営業時間 :
11:00〜22:30
交通手段 :
なし
その他 :
なし
@ ナッツとSt.peter's fishを一緒に焼いた一品88元、自家製サーモン58元、逸品Cheese Cake28元もどうぞ。
A Grilled Salmon 98元、Spaghetti 68元。午後にはカフェとしても使え、気軽にリラックスできる。
B テーブルや椅子は明清代のもので全て微妙に異なる。細部まで凝ったレストラン自体が作品のよう。
LA FABRIQUE
フランス料理、クラブ ------ 98年パリにオープンした「LA FABRIQUE」が上陸
「フード」と「フィーリング」をかけ合わせた造語「フーディング」の先駆け的存在の「LA FABRIQUE」。東京に引き続き、ここ上海でもカジュアルなフランス料理とお酒と音楽を五感で楽しめる。ピンク色にライトアップされた入り口が目印のこちらは、一歩中に入るとグレーを基調にした直線的で無機的なクールな雰囲気だ。手頃な値段で楽しめる料理はカジュアルと言っても、情熱的なシェフの手のかかった本格派。例えばGRAV-LAX de BOEUF Firetは醤油とレモンの皮などに3日間漬け込んだ牛フィレ肉の料理で、BOEUF-CAROTTESはスパイスのバランスが味の決め手の一品などなど。また、ぜひ試してほしいのはCREME CARAMEL40元などのデザート。さあ、さっそく食と音楽でフーディングを体感しよう!
お店データ
住 所 :
建国中路8号7号楼
電 話 :
6415−1600
予 :
200〜250元
定休日 :
なし
カード :
なし
営業時間 :
18:30〜翌2:00(日〜木)、18:30〜翌4:00(金土)
交通手段 :
なし
その他 :
なし
@ BOEUF-CAROTTES 55元、GRAV-LAX de BOEUF Firet 85元、イカの卵入りサラダSEICHE&CALAMAR 50元。
A 冷たい、温かい、甘い!の3つが混ざり合い、一口で幸せ気分にさせてくれるPROFITEROLLES au CHOCOLAT60元。
B 週末には海外からDJが来ることも。壁に映像を投影したり、アート作品のディスプレイなどもある。