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■ 2007年2月 |
常州雅麗文具制造有限公司 |
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シヤチハタ現地法人の常州雅麗文具制が中国における営業を本格化していく。一二月末に上海分公司を設立、まずは華東地域に向けて工業用インク「TATインキ」、油性マーカー「アートライン」シリーズを拡販していく。また、今春にも「ネーム印」などの商品も展開していく。 |
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■ 2007年1月 |
鷹翼連合国際会展有限公司(EAGLE) |
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展示会や会議などのプランニングからAV機材のレンタル、オペレートまで、イベントをトータルにサポートするEAGLE。中国のローカル会社でありながら両国のみぞを埋めるブリッジ役として日本人スタッフが在籍、質の高い技術とサービスでクライアントのイメージを“かたち”にする。 |
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■ 2006年12月 |
特百嘉包装品貿易(上海)有限公司 (ザ・パック上海) |
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パッケージ製品全般をトータルプロデュースするザ・パック。ショッピングバックでは日本の街で目にする四枚に一枚が同社製といわれる。いまだ「破れても気にしない」レベルの中国市場で、機能性に加えてショッピングバックの役割と価値を訴求していく。 |
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■ 2006年11月 |
インターナショナルSOS |
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医療アシスタンスのトップカンパニー・インターナショナルSOS。電話による医療相談サービスを提供するほか、直営クリニックでの診療や救命救急機による国外搬送も行う。今夏より中国の日本人駐在員に向け、新サービスJCMAをスタートさせた。 |
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■ 2006年9月 |
国誉寿都亜商貿(上海)有限公司 |
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三〇年の歴史を持つコクヨの商業施設構築事業。什器(商品棚)の提供から内装デザインまで手がけ、売れるお店作りに貢献する。日系小売業の進出を睨み、中国でも事業スピードを加速させる。 |
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■ 2006年7月 |
ウェブクルーiTech(上海)有限公司 |
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オフショア開発は成長過程の第一ステージ。WEBアプリケーション事業が軌道に乗り始めたのもつかの間、すでに新たなビジネスにも目を向ける。中国のインターネット市場を舞台に、攻めの経営姿勢を貫く。 |
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■ 2006年6月 |
焔星商貿(上海)有限公司 |
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日本の毛織物を代表する尾州産地で創業七〇年、一貫して生地の製造・販売を営んできた、いわゆる「産元」が中国で新たなビジネスチャンスをつかもうとしている。焔星商貿(上海)有限公司は新規事業の第一弾として、食品業界をはじめ多くの生産・加工工場で厚い支持を集める「電石」シリーズの中国代理販売を開始した。 |
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■ 2006年5月 |
中日総合ビジネスセンター |
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中国に進出する国際企業の悩みの一つに人材面の問題がある。能力のある人間を確保できるか、また彼らを適材適所で 活かせるか否か。昨今の中国人の転職率は十数%とも言われる。現在の職場に不満を持てば、さらに良い給与や待遇を求めて簡単に転職するのがトレンドだ。となると、独自の企業文化を持つ日系企業にとっては中国人雇用の成否は簡単な話ではなく、業務効率を左右するような問題にも発展しかねない。そんな日系企業に人材総合ビジネスを提案するのが、コンサルティング会社の中日総合ビジネスセンターだ。 |
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■ 2006年4月 |
中国投資製造支援(株) |
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二○○五年四月、工場進出、法人設立など、日系企業の中国での投資に関わるあらゆる業務をサポートする中国投資製造支援(株)が設立された。これまで約二○年に渡り、中国でビジネスを経験してきた代表取締役の林田元雄氏は、「コンサルタントではなく、もっと身近な存在の進出企業のサポーター"を目指します」と話す。 |
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■ 2006年3月 |
星崎冷熱機械(上海)有限公司 |
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日本の製氷機メーカー最大手のホシザキ電機鰍ヘ二〇〇四年八月、星崎冷熱機械(上海)有限公司を設立し、昨年二月から製氷機や業務用冷蔵庫の中国での販売を本格化させている。長く飲食物を冷やす習慣のなかった中国だが、それも徐々に変化し、現在では冷たい飲み物はすっかり中国人の生活のなかに浸透している。ただ、歴史が浅いだけ に「おいしい氷」への理解は進んでいない。文字通り一からの展開を強いられた同社だが、日系飲食店や五つ星ホテルを中心に、注文が徐々に入りはじめた。「おいしい氷の文化を根付かす」―――日本トップメーカーの取り組みを、星崎冷熱機械(上海)有限公司の村田忠夫総経理に伺った。 |
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■ 2006年2月 |
富士通(中国)信息系統有限公司 |
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富士通ソリューション部隊が中国ITビジネスの最前線で活躍する先方部隊とすれば、言わば護衛部隊として縁の下の力持ちの役割を担っているのがCS(カスタマーサービス)統括部と、IT技術サービス統括部の2チームである。
CS統括部は、お客様先に出向いてハードウェアをはじめとするシステムインフラの導入、サポート、保守を行うフィールドエンジニア部隊である。
IT技術サービス統括部は、問い合わせの統合窓口であるヘルプデスクや、システム運用アウトソーシングなどのお客様のITシステム運用を支援するITサービスエンジニア部隊だ。
ITシステムの安定稼動という、お客様の業務の根幹を任される両チームのキーマン5人に迫った。 |
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■ 2006年1月 |
上海華鐘ソフトウェア開発有限会社 |
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上海華鐘ソフトウェア開発は、創業一五年という中国のIT業界の中では長い歴史と、高い人材定着率を生かした、継続性のあるサービスを提供している。二〇〇四年には「CMMレベル3」認証を取得。「先発組」の優位性を生かして今後も年二〇%以上の成長率を目指すとともに、中国の開発コスト上昇に影響されないよう、上流工程を受託できる体制をより強化する方針だ。 |
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