ビジネス特集
今年は広汽トヨタと東風日産も参加!
現在、中国自動車市場での価格競争が激化、より一層のコストダウンを図るため、各社ともいろいろな策を練っている。同時に、中国市場での収入通貨である人民元決済ができる国内調達を拡大し、為替変動に対するリスクヘッジを行う必要性も高まっており、部品のさらなる現調化は、メーカーにとって至上命題。こうしたなか、広汽トヨタと東風日産という日系カーメーカーが初出展するJAPPE。出展各社と主催者にその意気込みを聞いた。

調達部 部長 谷沢 浩一氏
広汽豊田汽車有限公司
価格競争率を高めるためにも、有力な現地サプライヤーと出会いたい
2004年に設立、カムリ(06年ラインオフ)、ヤリス(08年ラインオフ)に続き、09年5月よりハイランダーの製造も開始した広汽豊田汽車有限公司。設立から5年を経た同社が今年、 JAPPE に初出展する。
「中国における自動車業界は、車の購入にかかる税金の引き下げ政策の効果などから、急速に回復しています。それに伴い競争が激しさを増しているなか、弊社でも輸入部品や輸入構成部品を現地調達に切り替え、価格競争力を高めるべく、有力な現地サプライヤー殿と出会うために、今回の出展を決めました」と、JAPPE 初出展の理由を語るのは、広汽豊田汽車有限公司・調達部部長の谷沢浩一氏。
具体的な展示品目は現在検討中とのことだが、日系の、しかも三大完成車メーカーのひとつとなれば、同社ブースに立ち寄るためだけに来場するサプライヤーもいることだろう。谷沢氏自ら「今の世のなか、どんなきっかけで一緒にお仕事をさせていただくことになるか分かりませんし、我々の存じ上げないところに、大変素晴らしい会社があるやもしれません」という。
「自動車業界に携わる方だけでなく、色々な業界の方に是非ご来場賜り、先入観にとらわれずに弊社ブースをのぞいていただきたいです。弊社の部品調達ニーズを知って頂くチャンスになると思います」
価格競争率を高めるためにも、有力な現地サプライヤーと出会いたい
2004年に設立、カムリ(06年ラインオフ)、ヤリス(08年ラインオフ)に続き、09年5月よりハイランダーの製造も開始した広汽豊田汽車有限公司。設立から5年を経た同社が今年、 JAPPE に初出展する。
「中国における自動車業界は、車の購入にかかる税金の引き下げ政策の効果などから、急速に回復しています。それに伴い競争が激しさを増しているなか、弊社でも輸入部品や輸入構成部品を現地調達に切り替え、価格競争力を高めるべく、有力な現地サプライヤー殿と出会うために、今回の出展を決めました」と、JAPPE 初出展の理由を語るのは、広汽豊田汽車有限公司・調達部部長の谷沢浩一氏。
具体的な展示品目は現在検討中とのことだが、日系の、しかも三大完成車メーカーのひとつとなれば、同社ブースに立ち寄るためだけに来場するサプライヤーもいることだろう。谷沢氏自ら「今の世のなか、どんなきっかけで一緒にお仕事をさせていただくことになるか分かりませんし、我々の存じ上げないところに、大変素晴らしい会社があるやもしれません」という。
「自動車業界に携わる方だけでなく、色々な業界の方に是非ご来場賜り、先入観にとらわれずに弊社ブースをのぞいていただきたいです。弊社の部品調達ニーズを知って頂くチャンスになると思います」

購買本部 本部長 山西 政博氏
東風日産乗用車公司
エンジン、センサー系部品の現調化目指す
エコノミーカーからラグジュアリーラインまで、幅広いラインナップと内陸部を広くカバーした販売網で、中国での販売が好調な東風日産乗用車公司。現地調達率100%、さらにグローバル調達最適化を目指し、さまざまな取り組みを行う同社が、新しいサプライヤーを求めて、JAPPE に出展する。
現在、急速に現調化を進める同社。今回は、中国での調達が難しいとされているパージバルブなどのエンジン構成部品とエアバックセンサーなどのセンサー系を中心に、現行の15点ほどの部品と基本的な要求精度を展示する。
「展示品は現行のものですが、ビジネスがうまくいけば、今後、新型車その他さらに大きな取引への可能性も十分ありえます」と、東風日産乗用車公司購買本部長の山西政博氏は新しいサプライヤー探しに意欲をみせる。
グローバル調達の最適化を積極的に行う日産では、中国で競争力がある部品を調達できれば、中国以外の他市場への展開も当然視野に入ってくるというから、部品メーカーにとっては、またとないチャンスだ。
今回のJAPPE出展に向け、山西氏は「エンジンやセンサー系にこだわらず、すべての部品メーカーの皆さんに当社ブースへご来場いただき、こんなところでカーメーカーが苦労しているんだ、ということを見ていただきたい」と話す。
「現在、自動車部品以外の製品を製造するメーカーの技術が、当社の求める製品に応用できることも十分考えられます。電子メーカーの皆さんなど、ぜひ幅広い業種の方にご来場いただければうれしいです。われわれは垣根なく、皆さんのお越しをお待ちしています」
エンジン、センサー系部品の現調化目指す
エコノミーカーからラグジュアリーラインまで、幅広いラインナップと内陸部を広くカバーした販売網で、中国での販売が好調な東風日産乗用車公司。現地調達率100%、さらにグローバル調達最適化を目指し、さまざまな取り組みを行う同社が、新しいサプライヤーを求めて、JAPPE に出展する。
現在、急速に現調化を進める同社。今回は、中国での調達が難しいとされているパージバルブなどのエンジン構成部品とエアバックセンサーなどのセンサー系を中心に、現行の15点ほどの部品と基本的な要求精度を展示する。
「展示品は現行のものですが、ビジネスがうまくいけば、今後、新型車その他さらに大きな取引への可能性も十分ありえます」と、東風日産乗用車公司購買本部長の山西政博氏は新しいサプライヤー探しに意欲をみせる。
グローバル調達の最適化を積極的に行う日産では、中国で競争力がある部品を調達できれば、中国以外の他市場への展開も当然視野に入ってくるというから、部品メーカーにとっては、またとないチャンスだ。
今回のJAPPE出展に向け、山西氏は「エンジンやセンサー系にこだわらず、すべての部品メーカーの皆さんに当社ブースへご来場いただき、こんなところでカーメーカーが苦労しているんだ、ということを見ていただきたい」と話す。
「現在、自動車部品以外の製品を製造するメーカーの技術が、当社の求める製品に応用できることも十分考えられます。電子メーカーの皆さんなど、ぜひ幅広い業種の方にご来場いただければうれしいです。われわれは垣根なく、皆さんのお越しをお待ちしています」

総経理 小川正之氏
四維尓丸井(広州)汽車零部件有限公司
さらなる認知度アップのためにも、「継続は力なり」です
今回で4回目の出展となる四維尓丸井(広州)汽車零部件有限公司(SWELL MARUI)は、樹脂メッキ、塗装などの高度な表面技術、成型技術で自動車のエンブレム、ホイルキャップなどを生産する。自社工場立ち上げ前の“仮会社”のときから出展し続ける理由を「まずはここでの認知度を上げることが大切だから」と語るのは、同社総経理の小川正之さんだ。
過去の出展では、自社製品をブースに展示して置くと「あ、日本のマルイ工業さんだったのか」と気付いてくれる日本からの来場者が多かったという。そこから中国に進出している企業へうわさが広がれば、自社の認知度アップにつながるため「継続は力なり」と、今年の出展も決めたそうだ。
JAPPE がきっかけで取り引きが始まったのは4社、現在の同社工場への来訪客は1日平均1.5組(3名)と、毎年出展の成果が現れている。特に今年は「現地化に頭を悩ませているので、隣接する中華系企業展示会で金型、治具・工具の優秀なサプライヤーに出会えれば」という。
さらなる認知度アップのためにも、「継続は力なり」です
今回で4回目の出展となる四維尓丸井(広州)汽車零部件有限公司(SWELL MARUI)は、樹脂メッキ、塗装などの高度な表面技術、成型技術で自動車のエンブレム、ホイルキャップなどを生産する。自社工場立ち上げ前の“仮会社”のときから出展し続ける理由を「まずはここでの認知度を上げることが大切だから」と語るのは、同社総経理の小川正之さんだ。
過去の出展では、自社製品をブースに展示して置くと「あ、日本のマルイ工業さんだったのか」と気付いてくれる日本からの来場者が多かったという。そこから中国に進出している企業へうわさが広がれば、自社の認知度アップにつながるため「継続は力なり」と、今年の出展も決めたそうだ。
JAPPE がきっかけで取り引きが始まったのは4社、現在の同社工場への来訪客は1日平均1.5組(3名)と、毎年出展の成果が現れている。特に今年は「現地化に頭を悩ませているので、隣接する中華系企業展示会で金型、治具・工具の優秀なサプライヤーに出会えれば」という。
[住所] 広州市蘿崗区東区駿功路15号
[電話] 020-6295-9018
[URL] http://www.swellmarui.com

副総経理 矢野健一郎氏
広州三池汽車配件有限公司
ローカル完成車メーカーとのつながりを作りたい
商談成立1社、現在継続して連絡中が2社と、昨年の初出展が形になって現れている広州三池汽車配件有限公司。現在、日産のティア1、トヨタ・ホンダのティア2として自動車車体および部品の製造を行っている同社だが、今年の出展目標を「外資系、中華系完成車メーカーとの商談成立」と語るのは副総経理・矢野健一郎さん。特に同一車種を月2万台売り上げるなど、勢いに乗っている中華系企業に注目しているそうだ。
「効果があればとりあえずよし」としていた昨年に比べ、来場者数の増加が見込める今年は出展目標を明確にした同社。さらに「これだけ大きな展覧会に出展するとなると、スタッフの仕事意識も高まり自信がつく」と、出展自体がよりよい製品作りにつながっていくという。系列ごとに固定され、なかなか他系列企業との交流がもてない日本に比べ、広州は「日本では知り合うことのない人たちと知り合える、魅力的な場所」と語る同氏は、ビジネス効果以外にも「交流範囲が広がるチャンス」として、JAPPEに期待している。
ローカル完成車メーカーとのつながりを作りたい
商談成立1社、現在継続して連絡中が2社と、昨年の初出展が形になって現れている広州三池汽車配件有限公司。現在、日産のティア1、トヨタ・ホンダのティア2として自動車車体および部品の製造を行っている同社だが、今年の出展目標を「外資系、中華系完成車メーカーとの商談成立」と語るのは副総経理・矢野健一郎さん。特に同一車種を月2万台売り上げるなど、勢いに乗っている中華系企業に注目しているそうだ。
「効果があればとりあえずよし」としていた昨年に比べ、来場者数の増加が見込める今年は出展目標を明確にした同社。さらに「これだけ大きな展覧会に出展するとなると、スタッフの仕事意識も高まり自信がつく」と、出展自体がよりよい製品作りにつながっていくという。系列ごとに固定され、なかなか他系列企業との交流がもてない日本に比べ、広州は「日本では知り合うことのない人たちと知り合える、魅力的な場所」と語る同氏は、ビジネス効果以外にも「交流範囲が広がるチャンス」として、JAPPEに期待している。
[住所] 広州市花都区花都汽車城東風大道東
[電話] 020-8673-3700
[URL] http://www.mitsuike.co.jp
224社・308ブースが出展「今年は幅広いビジネスチャンスを提供する場となります」
ジェトロ広州事務所事業部部長 西澤成世氏
広州での開催は今年で第5回目となるJAPPE。昨年同様、広州モーターショウ内での「フェアインフェア」形式での開催となるが、出展料の大幅値下げ、入場料無料、事前商談マッチング、主催者と共同でのバイヤー招待など、今までにないバックアップ体制でビジネスチャンスをサポートしている。
ポイント1
日系完成車メーカー2社が調達エリアに出展
「今年最大の目玉は、何といっても広汽トヨタ、東風日産が、輸入部品、輸入構成部品を国産に切り替えることを目指し、調達エリアに出展することでしょう」と語るのは、ジェトロ広州事業部部長・西澤成世氏。担当者と直接商談はできないが、来場すればPRできるチャンスが手に入るのだから、部品メーカーにはこれ以上ないほど有意義な展示会といえるだろう。
ポイント2
入場無料、ホールロケーションも抜群
昨年同様、JAPPEホームページでの出展企業の事前検索や事前商談申し込みなどが可能なほか、バイヤーの負担を軽減し、何度でも来場してもらえるよう、今年は入場料が無料となっている。さらに「昨年は巨大な会場内で道に迷ってしまう来場者が多く、せっかく入場したのにたどり着くころには閉館時間、という問題が発生していたことを重要視して」(西澤氏)、今年は「タクシープールすぐそば」という分かりやすい位置での開催となっているのも特長だ。
ポイント3
バイヤーを積極勧誘、日系以外も多数出展、さらにバイヤーを450名招待
ジェトロは過去の来場者に対して引き続き今年の来場を勧誘しており、商談シートを利用して「買いたい」という情報を販売エリア出展企業に毎日発信している。JAPPEの隣のホールでは、上海の部品展「Auto-mechanika」主催者である中国汽車零部件工業公司が中国ローカルメーカーの出展を募集し、さらなる「現地化」を目指す企業にとっても魅力的な展示会となっている。また、JAPPE初の取り組みとして、モーターショウ主催者と共同で、中国各地から完成車メーカー、ティア1メーカーの購買担当、研究開発者を中心に計450名招待している。
「新しい取り組みがたくさんある今回は、先入観にとらわれず、自動車だけでなくいろいろな業界の人に、毎日でもご来場いただきたいですね」(西澤氏)
まだまだあります!注目のJAPPE出展企業リスト
今年出展の224社から、注目出展者15社が誌上で事前アピール! 出会いたい企業を探してください。

担当者 金栄俊
エムアイモルデ(蘇州)有限公司
恩愛模具(蘇州)有限公司 / 出展ブース番号:SD10
今回の展示品
スピーカーカバー、自動車内外装、エアクリーナー等
射出成形金型メーカーの技術を基盤とした、モノ造りのトータルサポートを行います。日本語・韓国語・中国語対応が可能です。
[住所] 江蘇省蘇州市濱河路1156号金獅大厦15C
[電話] 0512-6832-2286 / [FAX] 0512-6832-2287
[URL] http://www1.ocn.ne.jp/~mimolde/
[Email] mimolde.china@gmail.com (中国代表)

担当者 浦部守男
小倉クラッチ(東莞)有限公司
小倉離合機(東莞)有限公司 / 出展ブース番号:RA28
今回の展示品
自動車用電磁クラッチ部品、カーエアコン用クラッチ部品
鍛造、プレス、溶接、切削、樹脂部品などの協力場をさがしています。ひと声お掛けください。
[住所] 東莞市石碣鎮科技工業園
[電話] 0769-8636-1603×106、107 / [FAX] 0769-8632-4531
[URL] http://www.oguraclutch.co.jp

担当者 堂園龍児
株式会社 山善
山善(深圳)貿易有限公司 広州分公司 / 出展ブース番号:SF26
今回の展示品
工作機械、機械工具等、工場設備販売
鋳造、成形、金属加工、切削、測定、FA、組立て等、工場用設備に関しては何でも我々にお任せ下さい!
[住所] 広州市天河区天河路228-1広晟大厦1005-1007
[電話] 020-3833-0690 / [FAX] 020-3833-0612
[URL] http://www.yamazen.co.jp
[Email] dozono@yamazen.com.cn

担当者 村本真一、王彦彬
鬼怒川ゴム(広州)有限公司
鬼怒川橡塑(広州)有限公司 / 出展ブース番号:SC10
今回の展示品
シール部品(ウェザーストリップ)、樹脂成形品
快適なドライブに必要な車室内の密閉性を保つゴム・合成樹脂部品を製造販売をしております。
[住所] 広州市花都区花港大道67号
[電話] 020-3686-7171 / [FAX] 020-3686-7062
[URL] http://www.gzkinugawa.com.cn
[Email] shinichi.muramoto@kinugawa-rubber.co.jp

担当者 呉勇軍
四維爾丸井(広州)汽車零部件有限公司
四維爾丸井(広州)汽車零部件有限公司 / 出展ブース番号:RA21
今回の展示品
エンブレム、ホイルキャップ、モール、グリル
自動車などに付けるめっきなど光物なら、当社にお任せください。皆様が満足できる提案を提供させて頂きます。
[住所] 広州市広州経済技術開発区東区駿功路15号
[電話] 020-6295-9025 / [FAX] 020-6295-9019
[URL] http://www.swellmarui.com
[Email] wuyongjun@swellmarui.com

担当者 藤川一志
ダイナオックス株式会社
達爾楽有限公司 / 出展ブース番号:SK16
今回の展示品
精密金属加工部品(薄肉厚・高面粗度円筒/クラウン形状の切削・研削加工、フランジ/ピンの高精度圧入)
金属切削・研磨・表面処理などでお悩みの方は是非お立ち寄り下さい。
[住所] 香港地区尖沙咀広東道19号環球金融中心北座8F807室
[電話] 0769-8118-9800 / [FAX] 0769-8118-9803
[URL] http://www.dynaox.com
[Email] kazushi_fujikawa@dynaox.com.hk

担当者 宮崎英樹
千代田インテグレ株式会社
千代達電子製造(中山)有限公司 / 出展ブース番号:SB26、SB28
今回の展示品
ウレタン、両面テープ、不織布、フェルト、ゴム、シート等のソフト素材プレス加工、印刷加工
ソフトプレス加工、印刷加工が得意です。今まで培った技術力を、グローバル企業として自動車業界にも波及させていきたいと考えます。
[住所] 中山市火炬高新技術産業開発区勤業路8号
[電話] 0760-8559-2747 / [FAX] 0760-8533-1777
[URL] http://www.chiyoda-i.co.jp
[Email] miyazaki_h@ci-zn.com

担当者 進藤政則
深圳東洋旺和実業有限公司
深圳東洋旺和実業有限公司 / 出展ブース番号:SB42
今回の展示品
プレス、成形、ヘッダー、鍍金関連製品
弊社はお客様から「部品スーパー」との評価を頂いており、各種精密部品生産に取り組んでおります。
[住所] 深圳市宝安区沙井鎮和二鴻奔工業区
[電話] 0755-2722-4495 / [FAX] 0755-2722-4534
[URL] http://www.szowh.net
[Email] shindo@szowh.net

担当者 水島満
東莞長谷川金屬制品有限公司
東莞長谷川金属制品有限公司 / 出展ブース番号:SC46、SC48
今回の展示品
工場用高所作業台、脚立、洗車台
本来の自動車部品とは違いますが、中国で自動車部品を製造されている工場様に、弊社日本品質の安全な高所作業台をアピールし、是非工場の工員の安全のためにご利用願いたいと思っております。
[住所] 東莞市横瀝鎮村頭村工業総合開発区
[電話] 0769-8372-2500 / [FAX] 0769-8372-1270
[URL] http://www.dghasegawa.com.cn
[Email] m-mizushima@hasegawa-kogyo.co.jp

担当者 黄霊波(レモン・ファン)
日東工器株式会社
日東工器株式会社 / 出展ブース番号:SB02、SB06
今回の展示品
迅速流体継手(カプラ)、電動ドライバ、空気工具、真空ポンプなど
成型機、ダイカストでの液体漏れ、工場配管のエア漏れでお困りの方、是非ご相談ください。困ってない方も是非ブースに来てください。
[住所] 深圳市福田区深南中路3039号国際文化大厦0726室
[電話] 0755-8375-2185 / [FAX] 0755-8375-2187
[URL] http://www.nitto-kohki.cn
[Email] szn-office@nitto-kohki.cn

吉尾将宏
佛山金光汽車零部件有限公司
佛山金光汽車零部件有限公司 / 出展ブース番号:SB46
今回の展示品
鋼板製プーリ 他
プーリ以外にも検討ございます。是非、ブースに足を運んで下さい。
[住所] 佛山市禅城経済開発区吉利工業園新源二路45号
[電話] 0757-8201-3900 / [FAX] 0757-8201-3901
[URL] http://www.kanemitsu.co.jp
[Email] m-yoshio@kanemitsu.co.jp

小島健作
ヘラマンタイトン株式会社
海尓曼太通(無錫)電器配件有限公司 / 出展ブース番号:SC41
今回の展示品
ワイヤーハーネスアクセサリ、自動結束システム
日本でもお馴染みのインシュロックを中国で製造・販売しております。電線の結束は当社にお問い合わせ下さい。
[住所] 江蘇省無錫市無錫新加坡工業園行創八路231号
[電話] 0510-8527-1083 / [FAX] 0510-8528-2731
[URL] http://www.hellermanntyton.com.cn
[Email] ken.kojima@hellermanntyton.com.cn

矢野健一郎
広州三池汽車配件有限公司
広州三池汽車配件有限公司 / 出展ブース番号:SB32
今回の展示品
自動車プレス部品製造業、プレス部品、ASSY 部品
東風日産、広汽豊田、広汽本田等の部品を製造させていただいております。弊社目標は中国で日本製以上の物を作ることです。
[住所] 広州市花都区花都汽車城東風大道東
[電話] 020-8673-3700 / [FAX] 020-8673-3737
[URL] http://www.mitsuike.co.jp
[Email] yano-ken@gz-mitsuike.com

蔡丹婷
株式会社 安川電機
安川電機(上海)有限公司広州分公司 / 出展ブース番号:SF36
今回の展示品
サーボモータ、コントローラ、インバータ、産業用ロボット
経営理念は「事業の遂行を通じて広く社会の発展、人類の福祉に貢献する」。技術を最大限に生かした新ソリューションで社会発展に貢献します。
[住所] 広州市天河区体育東路金利来大厦1108-1110室
[電話] 020-3878-0005 / [FAX] 020-3878-0565
[URL] http://www.yaskawa.com.cn、http://www.yaskawa.co.jp
[Email] sasa816@yaskawa.com.cn

高山清志
山元電子(広州)有限公司
山元電子(広州)有限公司 / 出展ブース番号:SC35、SC37
今回の展示品
各種小物精密金属プレス部品(車、パソコン、カメラー、モーター等向け精密部品)、携帯電話用クリックドーム規格品
小物精密プレス部品現地調達に困っている会社様、金属プレス部品加工のことは、是非弊社に聞いてください。
[住所] 広州市黄埔区埔南路滄聯工業園8号
[電話] 020-8225-1882 / [FAX] 020-8225-1886
[URL] http://www.yamagen-hk.com
[Email] yamagen@yamagen-hk.com
情報提供:Whenever広東 09年11月号
2009/11/02 更新








