Campany Review 中国

文具メーカープラスステーショナリーの現地法人、汕頭普楽士儀器(上海事務所: TEL=021-3220-0156)が10月1日、電子黒板の新商品を発売した。ミーティングの際などにプロジェクタで映し出した画面にマーカーで書き込みでき、投影内容と追記事項をそのままパソコン上に保存できるのが特徴。
新商品名は「キャプチャーボードC-11W」。電子黒板とパソコン、プロジェクタを接続して使用する。カタログやポスターの校正、製品のデザインレビュー、会議前の資料作成、WEBデザインの打ち合わせなどに活用できるとしている。
プロジェクタを使用しない場合は一般の電子黒板として利用できる。従来商品同様に、板書事項のコピー、USBメモリーへの保存も可能。ボードの板面サイズは横1800×縦920mm。専用イレーザー、マーカーが付属している。価格はオープン価格。
新商品名は「キャプチャーボードC-11W」。電子黒板とパソコン、プロジェクタを接続して使用する。カタログやポスターの校正、製品のデザインレビュー、会議前の資料作成、WEBデザインの打ち合わせなどに活用できるとしている。
プロジェクタを使用しない場合は一般の電子黒板として利用できる。従来商品同様に、板書事項のコピー、USBメモリーへの保存も可能。ボードの板面サイズは横1800×縦920mm。専用イレーザー、マーカーが付属している。価格はオープン価格。
情報提供:
BiZpresso Vol.30 10月9日発行
BiZpresso Vol.30 10月9日発行2007/10/22 更新
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